ランディングページの制作方法をプロが解説【2021年最新】

ランディングページ(LP)とは、商品やサービスの紹介を目的としたホームページのこと。

1枚のページで商品の機能やメリットを紹介し、注文や問い合わせなどのアクションにつなげます。

実は、「ランディングページを作りたい」と思いながらも「方法がわからない」「誰に依頼すればいいの?」と足踏みしている方は多くいます。

この記事ではランディングページのメリットや作り方をわかりやすく解説します。

ランディングページについてよく知らない方でも「成果が出るランディングページ」を作れる方法を紹介するので、ぜひ読んでみてください。

目次

ランディングページ(LP)とは?目的とメリットを解説

ランディングページ(LP)とは、1枚のページで商品やサービスを紹介し、売上などの成果につなげることを目的としたホームページのこと。

ここではランディングページの目的を詳しく解説し、ランディングページを設置するメリットをまとめます。

ランディングページの目的はコンバージョン率の向上

ランディングページの最終的な目的は、売上などの成果を上げること。

コンバージョン」とはこの「成果」のことで、具体的にはユーザーが起こす下記のようなアクションを指しています。

  • 商品の購入
  • サービスへの申込み
  • サービスなどの予約
  • 問い合わせ
  • メールマガジンへの登録
  • 資料請求の申し込み

ランディングページでは商品やサービスの機能やメリットを魅力的に紹介しますが、それはすべて「ユーザーにアクションを起こしてもらうこと」を目的としているのです。

ランディングページの3つのポイント

ランディングページでは様々な商品やサービスを紹介できますが、共通の特徴が3つあります。

  1. 1枚のページにすべての情報を載せる
  2. ページが魅力的にデザインされている
  3. 他のページへのリンクが少ない

ランディングページで高い成果を上げるには、この3つのポイントをうまく活かすことが必要です。

情報はWebページ1枚に集約

一般的なホームページと異なり、ランディングページは1枚のWebページのみで作られています。

ページ数が多いホームページは見るのに時間がかかりますし、どこまで見たかわからなくなってしまいがちですよね。

ランディングページならユーザーは画面をスクロールするだけですべての情報を見られるので、あまりパソコンに強くない人にも簡単に情報が伝わります。

ページのデザイン性が高い

ランディングページはシンプルな1枚のページなので、そのぶんデザイン性が高いという特徴があります。

ランディングページに盛り込める要素としては、下記のような例があります。

  • 商品やサービスを紹介する写真
  • 登録者数や売上を表す棒グラフや円グラフ
  • 説明が簡単に伝わる図解や短いマンガ

またデザインするときに下記のような点に注意すれば、より多くのユーザーに内容を読んでもらえるでしょう。

  • フォント(文字)の大きさ:高齢のユーザーが多い場合は大きく
  • 見出しやアイコンの配置:適切に配置すると説明文がよりわかりやすくなる
  • 色のイメージ:赤は情熱的で明るいイメージ、青は落ち着いて知的なイメージなど

ランディングページはシンプルな構造だからこそ、デザイン性が重要だとも言えます。

ユーザーにとってのわかりやすさを意識しながら、必要な情報を最も魅力的な形で配置することを心がけるとよいでしょう。

他ページへのリンクが少なく離脱率が低い

一般的に、ランディングページにはあまりリンクを貼りません

他のページに気を取られずに1枚のページを読んでいけるため、ランディングページはユーザーがページから離れる確率である「離脱率」を低くできます。

ただしランディングページの離脱率を低く抑えるには、「デザイン性」と「説明のわかりやすさ」が重要。

ユーザーに「この商品は魅力的に見えないな」「説明がわかりづらいな」と思わせてしまうと離脱率が上がってしまうので、注意が必要です。

ランディングページの2つのメリット

ランディングページには、「訴求力が強い」「コンバージョンにつながりやすい」という2つのメリットがあります。

訴求力が強い

ランディングページでは1つの商品やサービスを集中的に紹介するので、ユーザーに魅力が伝わりやすく訴求力が強い点がメリットです。

ランディングページの冒頭には、商品やサービスの写真やイメージイラストを記載することが多いです。

そこからスクロールしていくと、「機能」「メリット」「お客様の声」などより詳しい情報を読むことが可能。

自分が見せたい順番で情報を出していけるので、ユーザーへのアプローチがしやすいと言えます。

コンバージョンへの導線になる

前述の通り、コンバージョンとはランディングページを見たユーザーに「商品の購入」「サービスの申込み」「問い合わせ」などのアクションをとってもらうことです。

コンバージョンにつなげやすいランディングページの流れの例を以下にあげます。

  1. 商品やサービスの魅力をアピール
  2. 利用するとどんなメリットがあるか解説
  3. 実際に利用したユーザーの声を紹介
  4. 申し込みフォームなどコンバージョンにつなげる部分を設置

ユーザーに「気になるからもっと詳しい情報を見てみよう」と思わせられれば、最終的にコンバージョンにつながりやすくなります。

効果の上がるランディングページの作り方6ステップ!注意点も解説

効果が上がるランディングページを作るためには、適切な方法をとることが重要です。

ここではランディングページの作り方を6ステップで説明し、注意点もあげていきます。

ステップ1:ランディングページ制作の目的を明らかにする

まず実際のランディングページ制作に入る前に、ランディングページの目的をハッキリさせましょう。

ランディングページの成果(コンバージョン)としては、下記のようなものがあります。

  • 売上
  • 注文数
  • サービスなどの登録数
  • お問い合わせの件数

また具体的に目標となる数字も設定しておくとよいでしょう。

例えば「1カ月に100件の注文を受ける」「1週間の平均売上を50万円以上にする」など、数字を決めておくことで目標達成率などの分析がしやすくなります。

ステップ2:ペルソナ設定でターゲットを明確にする

ランディングページ制作の準備では、ターゲットとなるユーザーを明確にする「ペルソナ設定」も必要です。

ペルソナ設定のコツは、ターゲットとなるユーザーをある1人の人物に絞り込み、情報を詳しく設定すること。

例えば、「頭皮をきれいにするシャンプー」を売りたいランディングページを制作するとします。

  1. 40代の男性会社員
  2. 最近抜け毛が多い42歳既婚の男性会社員。サービス業なので客の視線が気になる

1よりも2のほうがターゲットのユーザーを想像しやすいですよね。

このように、自社の商品やサービスのメインユーザーとなってくれそうなターゲットを1人、詳しく設定していきましょう。

ステップ3:コンバージョンを意識して構成を決める

成果が出るランディングページを作るには、構成も重要です。構成とはホームページの骨組みのようなもので、成果を上げる上で最も注意して製作したいポイントです。

弊社の経験上、以下のような構成が成果につながりやすいことが分かっています。

  1. 商品やサービスのイメージ
  2. 導入・問題提起
  3. 成果が得られるという具体的な証明・根拠
  4. ユーザーの不安を払拭
  5. 信頼性の裏付け
  6. 商品・サービスの具体的な紹介
  7. ご利用の流れ
  8. 特典を紹介
  9. 申し込みフォームなどでコンバージョンにつなげる

それぞれについて、どんな内容を記載すれば良いのか詳しく見ていきましょう。

1.商品やサービスのイメージ

ランディングページの冒頭では、ユーザーに好ましい第一印象を持ってもらえるよう、写真やイラストなどで商品やサービスのイメージを表します。

2.導入・問題提起

次に「こんなことで困っていませんか?」とユーザーの共感につながる導入文を書き、「この商品・サービスならこんな問題を解決できます」などと続けて、ユーザーが解決したい問題に気づいてもらいます。

3.成果が得られるという具体的な証明・根拠

なぜその商品やサービスで上記のような成果が得られるのか、根拠も示しておきましょう。

4.ユーザーの不安を払拭

「高そう」「自分には効果がないのでは」など、ユーザーが抱きそうな不安は先回りして払拭しておきます。

5.信頼性の裏付け

専門家の意見や公的機関からの認証など、信頼性を裏付ける要素があればそれも記載します。

ここからいよいよコンバージョンへの導線を作ります。

6.商品・サービスの具体的な紹介

改めて商品・サービスを詳しく紹介し、ユーザーが結局何を買うことになるのか再確認しましょう。

7.ご利用の流れ

購入から利用までの具体的な流れを示し、商品・サービスを使っている自分をイメージしてもらいます。

8.特典を紹介

ここまでで「欲しい」と思ってくれたユーザーの背中を押すため、期間限定割引や購入者プレゼントなどの特典があれば記載しましょう。

9.申し込みフォームなどでコンバージョンにつなげる

コンバージョンにつながる構成を作るには、申し込みフォームなどを設置する前の部分で「商品・サービスを使いたい」と思える情報を順番に出していくことが重要です。

ステップ4:ペルソナと構成に沿ってデザインを決める

構成まで作成できたら、ランディングページのデザインを決めます。

  • サイト全体の色使い
  • 見出しの色やフォント
  • 画像やアイコンの配置

上記のようなポイントを押さえつつ、ペルソナの人物にとって最も魅力的なデザインとなるよう、構成に肉付けをしていきます。

具体的には、下記のような流れにするとよいでしょう。

  1. 商品やサービスの魅力を画像やテキストでアピール
  2. どんなメリットがあるか図解やテキストで解説
  3. 「お客様の声」を紹介
  4. 申し込みフォームなどでコンバージョンにつなげる

ステップ5:ユーザーエクスペリエンスの高いページを作成

いよいよ実際のランディングページ制作です。

ページを作成するときは、「ユーザーエクスペリエンス」が高くなるよう意識しましょう。

ユーザーエクスペリエンスは「ユーザー体験」(UX)とも呼ばれ、ユーザーが体験する「使いやすさ」「感動」「印象」などの体験すべてのことを言います。

ユーザーエクスペリエンスが高いランディングページとは、ユーザーにとって使いやすく、商品やサービスの魅力が十二分に伝わり、印象に残るランディングページだと言えるでしょう。

ステップ6:成果を分析して改善していく

ランディングページは、作成・公開して終わりではありません。

本当に成果の出るランディングページを作るためには、アクセス数や売上などの成果を分析し、改善を繰り返していくことが必要不可欠です。

分析と改善を重ねるには手間がかかりますが、とても重要なプロセスなので、意識してしっかり運用を続けていきましょう。

ランディングページ制作はプロに依頼するべき?

ランディングページ(LP)はシンプルなホームページなので、「自社で簡単に作れるだろう」と思う人は少なくありません。

しかし実際は、ランディングページ自体を作れても「なぜか成果につながらない…」という状況になりがちです。

ランディングページが成果につながらない原因は3つあります。

  • ランディングページのデザインや制作方法が適切でない
  • 成果のデータを正しく測定・分析できていない
  • 改善が必要な点を見逃している

ランディングページの制作をプロに依頼すると、上記の原因をすべてカバーしてもらえます。

デザインやWebページ制作から保守・運用までおまかせにできる

ランディングページを作るうえでまず必要になるのが、Webページのデザインと制作です。

上述の通り、ランディングページでは高いデザイン性が求められます。

画像やテキストで商品やサービスを魅力的に見せることはもちろん、ターゲットとなるユーザーに最も届きやすい形で情報を出していくことも必須となります。

ノウハウがない方がランディングページを作ると、下記のような結果に陥るケースが多いです。

  • 商品やサービスの説明が読者のレベルと合っていない
  • 情報を出す順番が悪いためコンバージョンにつながらない
  • 商品やサービスの写真が綺麗に見えない
  • 保守や運用に手間がかかって大変

プロのWeb制作会社にランディングページを依頼すると、まずターゲットとなるユーザーがどんな層かを分析してもらえます。

例えば高齢のユーザーが多そうな商品なら、説明はアイコンや図解を使ってシンプルに理解できるように心がけ、テキストはフォントサイズが小さすぎないように気を使ってもらえるでしょう。

必要な情報を適切な順番で出していかないと、コンバージョンに至る前にユーザーが離脱してしまいます。

また写真を綺麗に撮影するのはコツを押さえなければならないので意外と難しく、撮った写真をホームページ向けに加工する必要もあります。

さらに、ランディングページは作って終わりではなく、成果を出すためには保守や運用も欠かせないのです。

ランディングページの制作をプロに任せると、こうした手間のかかる作業をすべておまかせにできます。

Googleアナリティクスやヒートマップで成果を測定してもらえる

ランディングページで成果を上げるためには、「Googleアナリティクス」や「ヒートマップ」などのツールの使い方も知っておきたいところです。

Googleアナリティクスとは、ホームページのアクセス数やユーザー数などのデータを分析できるツールです。

Googleアナリティクスを使うと下記のようなデータが見られるので、よりアクセス数を上げるためにどんな改善を行えばいいかわかります。

  • ランディングページにアクセスしたユーザーの数
  • アクセスしたユーザーの年齢層・地域
  • ユーザーの流入元(検索、URL直接入力、SNSなど)
  • ユーザーがアクセスする時間帯
  • ユーザーがランディングページに滞在した時間の長さ

一方、ヒートマップとはユーザーがホームページのどこを見ているのかを色などで表せるツールです。

どの部分がよく読まれているか、どこがクリックされやすいか、どの部分の離脱率が高いかなどが視覚的にわかるので、ホームページの改善に役立ちます。

上記のようなツールは使い方を覚える手間がかかりますが、制作会社やプランによってはツールでのデータ分析も任せられるケースがあります。

成果が出るまで繰り返し改善してもらえる

「ランディングページはとりあえず作ればOK」と思っている方は少なくありませんが、実は繰り返し改善しないと思うように成果が上がらないことがほとんどです。

上述したツールで分析したデータをもとに、定期的に改善点を見つけてランディングページをアップデートする必要があるのです。

ランディングページの制作をプロに依頼する場合は、制作会社やプランによって改善作業もおまかせにできることがあります。

自社でLP制作するために必要な環境とは?

自社でランディングページを制作したい場合、下記のようなスキルが必要となります。

  • ホームページ制作のスキル(HTML、CSS、WordPressなど)
  • 分析ツールのスキル(Google Search Console、Googleアナリティクスなど)
  • 改善スキル(PDCAサイクルなど)

ここでは必要なスキルについて簡単に説明しますが、「難しそうなのでプロに依頼したい」と思った方はこちらも読んでみてください。

ホームページ制作のスキル(HTML、CSS、WordPressなど)

ランディングページはホームページの一種なので、制作するためにはWeb系言語(HTML、CSS、Javascriptなど)の知識が必要です。

最近では「WordPress」(ワードプレス)や「Wix」(ウィックス)などの無料ホームページ作成ツールも普及しているので、Web系言語の知識がない人はツールを使ってランディングページを制作するとよいでしょう。

分析ツールのスキル(Google Search Console、Googleアナリティクスなど)

分析ツールとはアクセス解析やユーザー分析を行うツールで、上述した「Googleアナリティクス」「ヒートマップ」の他に「Google Search Console」がよく使われます。

Google Search Consoleでは「ユーザーが何のキーワードで検索してホームページに来たか」「どのサイトから外部リンクが貼られているか」などの重要なデータがわかります。

改善スキル(PDCAサイクルなど)

ランディングページを制作・運用するには、ホームページ関連のスキルだけでなく、分析と改善を繰り返すスキルも必要です。

PDCAサイクル」は改善の方法として有名で、下記のアクションを繰り返すことで対象を改善していきます。

  • Plan:計画する
  • Do:実行する
  • Check:評価する
  • Action:改善する

ランディングページで継続的に成果を出すためには、改善スキルが非常に重要だということも覚えておいてください。

NERDならコンバージョンを伸ばすランディングページが実現できる

NERD(ナード)株式会社は、ランディングページの制作も行うWeb制作会社です。

NERDのこだわりは「コンバージョン(成果)を出す」こと。

NERDはこの記事で説明してきたすべてのスキルやプロセスを熟知しているので、成果が出るランディングページを実現できます。

NERDはランディングページの制作から運用まですべてをサポート

ランディングページで成果を上げるには、デザインやページ作成といった制作の作業だけでなく、分析や改善といった運用の作業も継続的に必要となります。

NERDはランディングページを「作って終わり」ではなく、成果が出せるように「常にアップデート」し続けます。

NERDが対応したプロジェクトの中には半年以上など長期でのお取引も多く、「安心して任せられる」とご好評を頂いています。

NERDの実績と成果へのこだわり

NERDは下記のような多数の業界のランディングページ制作で実績をあげており、お客様からも高い評価を頂いています。

  • 転職エージェント
  • ITセキュリティ
  • 電機メーカー
  • 経営コンサルティング
  • 研修サービス

ここでは高い成果を上げたランディングページの事例を2件紹介します。

PC向けセキュリティソフトのランディングページ

参考:NTTコミュニケーションズ|Isolation Lite

NERDが担当したのは、株式会社NTTコミュニケーションズが独自開発したPC向けセキュリティソフト「Isolation Lite」のランディングページです。

Isolation Liteはコンピューターウイルスなどのマルウェア(悪いプログラム)を害のないコードに変換できるセキュリティソフトです。

「新しいウイルスにも対応できる」など通常のセキュリティソフトとは違うメリットをユーザーにわかりやすく伝えWebで集客することが目標でした。

NERDはクライアントが掲載したいと思っていた情報を整理し、法人向けと個人向けの2種類のランディングページを制作

両方のランディングページの効果比較も行いました。

その結果、公開したランディングページは順調に集客につながっています。

また2種類のランディングページの成果を比較し、法人向けの方が高い効果が出ていることも確認できました。

適切に分析を行い、今後の販売戦略につなげられた点もよい評価を頂いています。

デンタルクリニックでの歯列矯正のランディングページ

参考:さいわいデンタルクリニック|インビザライン加速矯正

NERDが担当したのは、さいわいデンタルクリニック大曲の歯科矯正の商品「インビザライン加速矯正」のランディングページです。

クライアントとは以前から取引をさせていただいており、主力商品の歯科矯正「インビザライン」のランディングページも請け負った経緯があります。

従来のインビザラインは「じっくり時間をかけて歯を綺麗にする」というコンセプトでしたが、今回のインビザライン加速矯正は「短期間で早く矯正できる」点が強みです。

ランディングページではインビザライン加速矯正のメリットや、低価格であることをわかりやすいテキストと写真でアピール

併せてこれまでの商品のランディングページも改善したところ、問い合わせ件数は約7倍、売上は約5倍ほどに増加したとの嬉しいお声を頂きました。

NERDにランディングページ制作の相談をしてみる

ランディングページはシンプルなホームページなので、制作するだけならノウハウがあまりなくてもできます。

しかし実際にランディングページで成果を上げるためには、データ分析や改善のスキルも必須です。

NERDなら、ランディングページの制作から運用まですべておまかせにできます。

  • 商品やサービスの魅力が伝わるデザインでランディングページを制作
  • 分析ツールで改善が必要なポイントを徹底分析
  • 成果が出るまで繰り返し改善サイクルを回す

上記のサービスを「確かなノウハウで」「できるだけ安く」提供している企業はあまり多くないと思います。

成果の出るランディングページで商品やサービスをアピールしてみたい方は、ぜひNERDにご相談ください。

NERDにランディングページ制作の相談をしてみる

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