ショッピファイ

ショッピファイ(Shopify)とは、カナダの会社が提供しているECサイト作成ツールのこと。

今世界中で注目されている人気のサービスで、ネットショップやオンラインストアを簡単に作成・管理できます。

ショッピファイはこれから新しくネットショップを開こうと思っている方や、これまで「インターネット上でショップを経営するのは大変」とあきらめていた方に、ぜひ知ってほしいサービスです。

この記事では、そんなショッピファイの特徴やメリット・デメリットをまとめていきます。

目次

ショッピファイ(Shopify)とは?今注目のECサイト作成ツール

「ショッピファイ」(Shopify)はネットショッピングができるECサイトを作るのに使えるサービスで、手軽にネットショップやオンラインストアの作成・管理ができます。

ショッピファイは世界中でシェアを急速に伸ばしているので、今後ECサイト作成ツールの標準となっていくと考えられています。

ショッピファイは世界最大級のECサイト作成サービス

公式サイトによると、ショッピファイは世界175カ国で170万件以上利用されており、流通総額は2000億ドル以上。

アメリカのEC市場ではアマゾンに次いで第2位のシェアを誇り、2020年の売上高は86%増と、急成長中の企業です。

2019年1月の時点で約158ドルだった株価は、2021年8月には約1,545ドルまで上がっています。

ショッピファイはECサイトの標準になる!理由を解説

ショッピファイはワードプレスのように、ECサイト作成の世界標準になると見込まれています。

日本ではまだそこまで知名度が高くないかもしれませんが、「ショッピファイは世界標準になる」と考えられている理由は下記の4つ。

  • クラウド型のECサイト作成サービスなので手軽に始められる
  • 初期機能が充実している
  • 後から機能を追加できるアプリが豊富
  • 実店舗やSNSなどのショッピング機能と連携できる

誰でも簡単に始められる手軽さに加えて充実した機能も備えているので、ネットショップ初心者の方から本格的なオンラインストアを運営したい企業まで、様々な顧客に支持されているのです。

ショッピファイとアマゾンの5つの違い

インターネット上で買い物ができるECサイトと言えば、まず思いつくのはアマゾン(Amazon)ではないでしょうか。

ショッピファイの特徴がもっとわかるように、ここではショッピファイとアマゾンの違いを5つ紹介していきます。

販売手数料が安い

アマゾンで商品を販売しようとすると、月額4,900円の月会費に加え、販売手数料が8~15%かかります。

一方、ショッピファイの手数料は月額29ドル(約3,200円)~のプラン料金と、クレジット決済手数料3.4%のみ。

手数料が高いと商品の価格設定も高くなってしまうので、「手数料が安い」点はショッピファイの大きな強みです。

価格競争が激しくない

アマゾンはモール型ECと呼ばれる多数のネットショップが集まるサイトであるため、国内だけでも約18万店舗のライバルがいます。

アマゾンのユーザーも価格を重視する人が多いので、どうしても価格競争が激しくなりがち。

しかしショッピファイは独自のサイトで商品を販売できるので、アマゾンのような激しい価格競争はありません。

自分で適切な価格を決められるので、価格決定でのストレスは小さいでしょう。

カスタマイズ性が高い

アマゾンはモール型ECサイトなので、アマゾンが定めたテンプレートで商品を販売するしかありません。

一方、ショッピファイは自分でECサイトを作成できるため、デザインやレイアウトを自由にカスタマイズできます。

決済方法や注文画面、多言語対応といった機能もカスタマイズ可能なので、「自分のスタイルで商品を販売したい」と考えている方にはショッピファイのほうが適していると言えます。

マーケティングやブランディングがしやすい

アマゾンで買い物をしても、販売していた企業や店舗を覚えてもらえることはほとんどありません。

しかしショッピファイならECサイト自体に特徴を出せるので、自社・自店舗のブランディングがしやすいというメリットがあります。

企業や店舗の名前やイメージをユーザーに覚えてもらいたい場合は、ショッピファイを利用したほうが効果的です。

集客しやすい

アマゾンは圧倒的なシェアを誇っているので、集客力の面では強力です。

ショッピファイはシェアの面ではアマゾンに次ぐ2位ですが、インスタグラム(Instagram)やフェイスブック(Facebook)などのSNSとの連携が充実しています。

最近ではSNSを活用して独自の集客を行っている企業や店舗が増えているので、SNS集客に強いショッピファイは活用しやすいと考えられます。

特に若者向けの商品なら、SNSで探すユーザーが多いので有利ですね。

ショッピファイ(Shopify)の機能と導入事例

画像:ショッピファイ(Shopify)

ショッピファイを利用すると、ECサイト(オンラインストアやネットショップなど)を簡単に作成できます。

ECサイトでは食品・飲料・アクセサリー・電化製品など、様々なジャンルの商品の販売が可能。

またECサイト自体を自分でデザインできるので、会社や店舗のブランドイメージも構築できます。

ショッピファイの基本機能はECサイトの開設・管理

ショッピファイにはECサイトのテンプレートとして使える70種類以上のテーマがあり、スキルがなくても自分でECサイトをデザインできます。

ショッピファイのテーマはモバイル端末にも対応しているので、スマホからでも閲覧可能。

支払いシステムとしては「Shopifyペイメント」が用意されていて、クレジットカード決済を受け付けられます。

ECサイトの管理は、売上合計・注文数・訪問者数などの情報がわかりやすく表示される「ダッシュボード」から行えます。

初期費用は無料!費用は月額料金のみ

ショッピファイは月額料金のみで利用でき、初期費用は無料となっています。

月額料金は下記3プランがあり、ビジネスの規模に合わせて選択可能です。

  • ベーシック:月29ドル(約3,200円)。ECサイトを始めたばかりの方向け。
  • スタンダード:月79ドル(約8,700円)。一般的なECサイトに最適。
  • プレミアム:月299ドル(約3万3,000円)。詳細なレポート機能がある。

なお、アプリの中には別料金がかかるものもあります。

ショッピファイの導入事例を2つ紹介

ショッピファイを利用しようか迷っている方にとって、「どんなECサイトが作成できるのか」は知りたいところですよね。

ここでは実際にショッピファイを利用して作成されたECサイトの例を2つ紹介します。

沖縄のビールやグッズのECショップ「オリオンビール」

画像:オリオンビール

オリオンビールは沖縄のビールを主力商品としながら、ビール以外の飲料や沖縄のグッズも販売しているECサイトです。

トップページではバナー形式でおすすめ商品を紹介していて、画像をうまく活用して商品の魅力をアピールした事例となっています。

お客様の悩みに寄り添うファッションショップ「COHINA」

画像:COHINA

COHINAは小柄な女性をメインターゲットとした洋服のブランド。

ECサイトでは「カテゴリから探す」「なりたい姿・お悩みから探す」「身長から探す」といった洋服の探し方が可能で、小柄な女性の希望や悩みに寄り添っているところが特徴です。

「なりたい姿・お悩みから探す」には20種類のタグが登録されていて、検索がしやすくなっているところもポイント。

ショッピファイではこのような検索システムを作成することもできるのです。

ショッピファイ(Shopify)の5つのメリット

ショッピファイのメリットとしては、下記の5つがあげられます。

  • 簡単にECサイトを作成できる
  • 越境EC対応なので海外販売が簡単
  • 初期投資が少なくて済む
  • アプリで機能をカスタマイズできる
  • セキュリティが高い

それぞれのメリットについて、詳しく説明していきます。

デザインテンプレートで簡単にECサイトを構築可能

ショッピファイの最大のメリットは、簡単にECサイトを作成できること。

「スタート」>「ビジネスをはじめる」から画面の指示に従って項目を選択・入力していけば、誰でもスムーズにECサイトを構築できます。

ECサイトのデザインテンプレートとして使える「テーマ」が豊富に用意されているので、店舗や企業の雰囲気に合わせてECサイトをカスタマイズできるところも強み。

また、ECサイトで使えるフリー画像も多数用意されています。

越境EC(海外販売)に対応している

越境ECとは、海外に向けて商品やサービスを販売すること。

海外販売では言語や通貨の違いに加えて、決済方法や配送方法も考えなければならないので、ハードルが高いと感じている方も少なくないでしょう。

しかしショッピファイを利用すれば、思っているより簡単に越境ECが可能になります。

まず、ショッピファイは多言語対応が可能で、現時点で50言語が利用できます。

日本語でECサイトを作成してからアプリを利用して別の言語に翻訳するか、設定画面から翻訳後のテキストを入力すれば、英語版・中国語版など他言語版のECサイトが簡単に作れます。

また130カ国以上の通貨に対応していて、自動でレートを変換してくれるので、通貨が違う国への販売もストレスなく行なえます。

決済方法はクレジットカード決済以外にも、下記の例を含む100種類以上の方法に対応しています。

  • Shopifyペイメント
  • Google Pay
  • Apple Pay
  • PayPal
  • Amazon Pay

海外への配送に関しても、出荷する商品のサイズや重量に応じて利用可能な運送会社の料金が比較できる、送り状やインボイスが作成できるなど、手厚いサポートがあります。

ECサイトの管理が簡単

ショッピファイで作成したECサイトは「ダッシュボード」から管理可能。

ダッシュボードには下記のような機能があり、ECサイトの管理が一元化されています。

  • 注文管理:注文の確認・発送
  • 顧客管理:お客様の連絡先情報と注文履歴を管理
  • 在庫管理:商品の在庫を確認

またダッシュボードには下記のようなアナリティクス機能も備わっており、ECサイトがどのくらい成長しているかがひと目でわかります。

  • ストア分析:リアルタイムで訪問者の情報を分析
  • レポート:売上合計・セッション数・訪問者数などを確認

ダッシュボードはスマホなどバソコン以外の端末からもアクセスでき、どこにいてもECサイトの管理が可能。

複数人でECサイトを管理したい場合は、スタッフの権限も設定できます。

アプリによる機能拡張で売上拡大につなげられる

ショッピファイには「アプリ」というシステムがあり、アプリを使用することでECサイトの機能を自由にカスタマイズできます。

アプリはWordPressの「プラグイン」、Google Chromeの「アドオン」のようなものだと考えて差し支えありません。

アプリで追加できる機能の例としては、下記のようなものがあります。

  • 現地通貨での価格表示
  • 商品検索・フィルター設定
  • 欲しい物リストの設置
  • 関連商品の詳細・カート表示
  • 会員登録(サブスクリプション)フォーマットの作成・管理
  • 実店舗の検索

よく使われているアプリは有料のものが多いですが、無料のアプリもあるので必要に応じて取捨選択するのがよいでしょう。

セキュリティが高く安全に使える

ECサイトを作成するときに、一番気になるのはセキュリティ面ではないでしょうか。

「ショッピファイは危険なのではないか」という不安がある方もいるかもしれません。

実は、ショッピファイはセキュリティ面にかなり気を使っていて、公式サイトには下記のようなセキュリティ対策を行っていることが明記されています。

  • PCI DSS レベル1取得:クレジットカード取引の安全性を保証
  • SOC2報告書・SOC3報告書を受領:除法システムのセキュリティと可用性を保証
  • GDPR・CCPA:個人情報保護の法律・規則を遵守

参考:ショッピファイ(Shopify)

中でもPCI DSSは国際的なクレジットカード取引のデータセキュリティ基準で、レベル1は日本国内でもごく少数の企業しか取得できていません。

ショッピファイはレベル1を取得しているので、金融機関と同等の強固なセキュリティを維持するシステムが整っていると言えます。

またショッピファイで作成されたECサイトのセキュリティ対策としては、下記のようなものがあげられます。

  • 2段階認証
  • 常時SSL
  • サーバーが安定しており稼働率が高い

ショッピファイの管理画面にログインするにはIDとパスワードに加えて指紋やSMSなどもう一段階の認証が必要であり、簡単には不正アクセスできないようになっています。

またサイトのすべてのページがSSLで暗号化されているので、問い合わせフォームなどから送信された情報を第三者に傍受される危険を防げます。

さらにショッピファイのサーバーは安定していて稼働率が非常に高いので、ECサイトのサーバーがダウンする心配はほとんどありません。

このように、ショッピファイは個人情報やクレジットカード情報を扱う際のセキュリティと、ECサイトやサーバーのセキュリティ両方について、手厚く対策をしているのです。

ショッピファイ(Shopify)の4つのデメリット

ショッピファイはECサイトが簡単に作成できて便利ですが、下記のようなデメリットもあります。

  • 日本語化されず英語のままになっている箇所がある
  • HTMLやCSSの知識が必要になる場合がある
  • 多数のアプリを使うと費用が大きくなる
  • 日本語サポートの体制がまだ弱い

これらのデメリットはECサイト初心者の方がつまずくポイントとなりうるので、事前に把握しておきましょう。

英語が必要になる場合がある

ショッピファイは大部分が日本語化されているので、基本的には英語がわからなくても利用できます。

ただし「一部の箇所が英語で表示されている」というショッピファイ公式のアナウンスもあるので、日本語の説明が用意されていない箇所に出くわす可能性はあります。

もしかすると、Shopifyを日本語でご利用いただいている際に、モバイルアプリを含め、一部の箇所が英語で表示されていることがあるかもしれません。しかし、ご安心ください。こちらは一時的なもので、私たちはShopifyを100%完全に日本語にするために日々取り組んでおります。

引用:ショッピファイ(Shopify)

英語が残ってしまっているのは「一時的なもの」とされているので、この問題はいずれ解決されていくでしょう。

しかし現状では、「使いたいアプリが英語のままになっている」という状況が発生するかもしれません。

HTMLやCSSの知識が必要になる場合がある

ショッピファイにはECサイトのテンプレートとして使える「テーマ」があるので、基本的にはHTMLやCSSなどのWeb系言語を知らなくても問題ありません。

しかしテーマをさらにカスタマイズしたいと思ったら、下記3種類の言語の知識が必要になります。

  • HTML:Webページを作成するための基本的な言語
  • CSS:デザイン面を調整するための言語
  • Liquid:ショッピファイのテーマを編集するための言語

大抵はアプリで機能拡張すればなんとかなることが多いですが、本当にこだわったECサイトを作りたい場合はこれらの言語が必要だということは知っておいたほうがよいでしょう。

アプリをたくさん使うと費用がかさむ

前述の通り、ショッピファイは月額料金以外にお金がかからないので、費用を抑えられるというメリットがあります。

ただし一部のアプリは別途料金を支払わないと使えないため、たくさんのアプリを使って機能をカスタマイズすると費用がかさんでしまうというデメリットがあります。

有料アプリはほとんどが月額課金なので、継続して使うことでランニングコストが高くなるという点には注意すべきでしょう。

日本語でのサポート体制がまだ弱い

ショッピファイの最大の弱点は、日本語でのサポート体制がまだ弱いという点です。

ショッピファイには日本語のヘルプセンターがありますが、「返信が来るまでに約4~8営業日かかった」という例もあり、すぐに対応してもらえるとは限りません。

またショッピファイには日本語の電話サポートがないので、困ったときに電話で相談する方法が取れないのも弱点だと言えるでしょう。

NERDはショッピファイ(Shopify)に強い!万全のサポートでECサイトを構築

ここまではショッピファイの特徴やメリット・デメリットについて説明してきましたが、「本当にショッピファイでうまくECサイトが作れるだろうか」と心配な方もいると思います。

また「ショッピファイでこだわりのECサイトを作りたい」という方は、英語力やHTML・CSSなどの知識が必要になるケースもあるかもしれません。

前述の通り、ショッピファイの日本語サポート体制はまだ弱く、電話でのサポートは今のところ受けられません。

こうした問題を解決するには、NERD株式会社のようなWeb制作会社にECサイト作成を依頼するという方法があります。

ショッピファイに強いNERDなら、万全のサポート体制で「あなたが本当に作りたいECサイト」を実現できます。

ショッピファイでのECサイト作成事例が豊富

NERDはショッピファイでECサイトを作成した実績が豊富です。

過去の事例から多くのノウハウを得ているので、失敗しづらい点が強みだと自信を持って言えます。

NERDがECサイト制作で最初に行うのは、丁寧なヒアリング。

「お客様が本当に作りたいECサイトはどんなものか」をしっかりと把握し、各ページに最適なデザイン・機能・テキストを当てはめていきます。

ここではNERDがショッピファイで作成したECサイトの事例を2つ紹介します。

事例1:KANAGU STORE

KANAGU STORE

KANAGU STOREは職人の技で作られた「暮らしの飾り金具」を販売するECサイト。

スプーンや栓抜きなどのキッチン用品からオリジナルの表札まで、ぬくもりを感じる様々な小物が商品となっています。

ECサイト全体の雰囲気としては、和の色合いを活かしつつ画像を豊富に使用し、温かみを持たせながら商品の魅力をアピール。

商品ページには注文フォームだけでなく、SNSの「いいね」ボタンやFacebookを利用したコメントフォームなども設置されています。

事例2:Kintone

Kintone

Kintoneは電動キックボードやミニセグウェイなどを販売している電動モビリティメーカー。

主力商品の電動キックボードは、まるで筋斗雲に乗っているかのように快適な走りでスムーズな移動が可能です。

電動キックボードは「馴染みがないもの」というイメージを持っている方が多いので、最初に気になるのは「使ってみたユーザーの感想」ではないでしょうか。

そこでECサイトのトップページには、Kintoneを楽しく使っているユーザーのレビューをランダムに表示。

スクロールするとさらに多くのレビューを見たり、コラボ情報やメディア情報をチェックしたりできます。

注文ページではクレジットカードやGoogle Payなど7つの支払方法が選択可能。

多通貨対応というショッピファイの強みを活かしています。

ECサイト公開後も運用・集客のサポートを提供

NERDはECサイトを「作って終わり」にはしません。

ECサイト公開後も、Webマーケティング部門が豊富な経験を生かして運用・集客をサポートします。

NERDはWebサイト制作やWebマーケティング制作の幅広い分野に実績があり、特にマーケティングやSEO(検索エンジン最適化)に強いという特徴があります。

そうしたノウハウを活用し、ECサイトのアクセスアップや売上アップのために中長期的なサポートを提供できます。

結果を出すことを目標にECサイトを設計

NERDがECサイトを制作するときは、必ず「結果を出す」ことを目標として設計を行います。

  • ユーザーが見やすいデザインを考える
  • ユーザーが使いやすい機能を盛り込む
  • ユーザーに「買いたい」と思ってもらえる商品ページにする

上記のようなポイントを押さえながら、NERDは「あなたがやりたいこと」を実現するための工夫や改善点を探し、「提案」を行います。

提案をもとにしてさらなるヒアリングを重ね、まだ言語化できていなかった「やりたいこと」を具体的な形にすることが、NERDのECサイト制作の基本的な流れとなります。

依頼された仕事をして終わりではなく、成果につながる提案を積極的に行っていくという点が、NERDの最大の強みです。

NERDにショッピファイ導入・カスタマイズを依頼する

NERD株式会社では、下記のようなご依頼を承っています。

  • ショッピファイを利用してECサイトを作成する
  • 既存のWebサイトをショッピファイ化する
  • ショッピファイで作成したECサイトをカスタマイズする

まだ具体的にどんなECサイトを作るか決まっていない場合は、方向性を決めるところから始めることも可能です。

「ショッピファイで売れるECサイトを作りたい」と考えている方は、ぜひNERDにご相談ださい。

お問い合わせフォーム

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